Trend Micro Deep Securityで管理コンソールからAgentのアップデートをかけるとよく落ちる
ということがちょくちょくあります。
うちの環境だけでしょうか。。
Agentを起動してあげます、
・ステータス確認
[root@●●● ~]# sudo service ds_agent status
ds_agent is stopped
↑
止まってますね
・起動
[root@●●● ~]# /etc/init.d/ds_agent start
Starting ds_agent: [ OK ]
↑
起動しましたね
・もういっかいステータス確認
[root@●●● ~]# sudo service ds_agent status
ds_agent (pid ●●●) is running…
とまぁ年4、5回はやってます。
Microsoft Expression Web 4 の無料版、試用版がややこしいのでMemo
先日、職場でHTMLの編集を手伝ってもらおうと、Expression Web 4をインストールしておいて~とお願いして間もなく作業も進んできたころ。
なんと、無料版のはずが、試用期限が切れました、、えっ、あれ??
(ちなみに私の端末は、かなり前にインストールしたのだけど、そんなの出てないよ)
よくよく調べてみたら、
日本のマイクロソフトのダウンロードセンターには確かに試用版とあります、しかし2012年12月21日から無料になったはずなのだが、ここからダウンロードされるインストーラーは、WebStudio_Trial_ja.exe。
中身には、Expression Web 4ほか、Expression Designなんやらとかもパッケージされていて、サイトの追加情報を見ると確かに「Expression Web 4 の試用版は、60 日経過すると期限切れになることにご注意ください。」と。
実は、Expression Web 4の無料版は本家米国サイトのダウンロードセンターからダウンロードしたインストーラー(Web_Trial_ja.exe)じゃないと無料じゃないのですよ。確かにサイトにはFree Versionの文字が。。。そのままリンクからダウンロードすると英語版になっちゃうから、Detailsを開きJapaneseをクリック。
試用版なんていらなくね(機能は同じだし。その他のDesignなんやらのせいかな)
まぁちょっとややこしいですが、
無料でかなり使えるWebページ作成ソフトですよ。
試用版
Download Microsoft Expression Web 4 試用版 from Official Microsoft Download Center
無料版
Download Microsoft Expression Web 4 (Free Version) from Official Microsoft Download Center
WindowsでPostgreSQL、外部からの接続。pg_hba.confやらポート解放やらのMEMO
Windows7にPostgreSQLをインストール後からの設定。
まずは、pg_hba.conf

環境に合わせて、TYPE―DATABASE―USER―ADDRESS―METHODを編集
(詳しくはこちらにあります)

続いて、ポートを解放
コントロールパネル
―システムとセキュリティ
――Windowsファイアウォール

左メニューの詳細設定
―受信の規則――右メニューの新しい規則

ここにポート、ポート番号、、、任意の名前で追加。
以上。